監査時処理 タイムスタンプつきの logfile から該当 dn の記録を抜き出す 変更時刻現在の TSA の証明書、CA の証明書、失効証明書を用いてタイムスタンプが正しいことの確認 変更時刻現在のデータ作製者、CA の証明書、失効証明書をもちいて電子署名が有効であることの確認 初期登録に全ての変更を加えたものが、現状のデータと一致することの確認 audit.log 監視デーモン (BackEnd Process)が重要 意図しない出力の検出 → システム停止 定期的に log の内容についてタイムスタンプを取得 2007-09-21 DSM 47-2