電子文書と公開鍵基盤 e-文書法の施行 電子署名とタイムスタンプにより、電子文書に法的効力を持たせることが可能 電子文書の保存期間 文書毎に定められている期間は真正性を検証可能にしておく義務がある カルテなら医師法により最後に受診してから 5 年間(過去の受診分も含めるため、実質 5 年以上) 長期に渡り責任の所在(作成者)を特定できなくてはならない