システムの設計上留意した点 長期に渡る個人追跡の担保 離学、異動に影響なく、長期に渡り個人が特定できるようにする 組織構造からの独立 所属部局の変更や、組織構造の変更による影響を受けないようにする 登録データの客観的正当性の提示 データ自体の正当性が検証できるようにする ※なるべく RFC に沿うように設計を行ったが、やむを得ない場合はスキーマの拡張などを行っている